011-398-5008 事前にご連絡頂ければ時間外も対応いたします。
初回相談無料 お気軽にお問合せ下さい
営業時間
午前9時~午後6時まで

プライバシーポリシー/司法書士清水崇史事務所(北海道江別市/札幌市)

  1. 司法書士清水崇史事務所 >
  2. プライバシーポリシー

司法書士清水崇史事務所のプライバシーポリシー

司法書士清水崇史事務所(以下「当事務所」といいます。)は、当事務所における個人情報の取扱いについて、下記のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)その他の関係法令とともに、これを遵守します。なお、本個人情報保護方針において、「個人情報」とは、特定の個人を識別することができるものをいいます。また、「個人データ」とは、個人情報データベース等を構成する個人情報をいい、個人情報データベース等とは、個人情報を含む情報の集合物であって、電子データベースのほか、人名録のように特定の個人情報を容易に検索できるように体系的に構成したものとして政令で定められたものをいいます。
個人情報保護方針の適用範囲は以下の情報をいいます。
「生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む)。 」

1. 個人情報の取得
当事務所は、「2.個人情報の利用目的」に定める利用目的に必要な範囲および手段で個人情報を取得します。

2. 個人情報の利用目的
当事務所は、個人情報の利用目的を特定し、その目的の範囲において個人情報を取り扱います。

3. 個人データの管理
当事務所は、個人データの漏えい、滅失(定期的な個人データの抹消は滅失には該当しないものとします。)または毀損等を防止するため、必要かつ適切な措置を講じます。
① 当事務所は、ご本人の事前の同意を得た場合、または法令に基づく場合を除き、個人情報を第三者に提供しません。
② 研究のための事例として訴状,判決書等を紹介する場合は,当事者個人を特定できないように配慮いたします。

4. 個人データの第三者への提供
当事務所は、ご本人の事前の同意を得た場合、または法令に基づく場合を除き、個人データを第三者に提供しません。
当事務所は,保管する書類について,依頼者本人からの書類の開示または写しの交付の申し出に原則として応じます。
但し,当事務所において法令または司法書士倫理の上から依頼者に開示できないと判断した情報については開示しないことがあります。

5. 守秘義務の徹底
当事務所は、司法書士,事務員全員の守秘義務の徹底を図ります。

6. 個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、利用停止等について
当事務所は、保有する個人情報に関して、ご本人から、次の各号のご請求があった場合には、ご本人又はご本人の代理人からのご請求であることを確認のうえ、「個人情報の保護に関する法律」に従って対応いたします。これらのご請求をご希望の方は当事務所のお問合せ窓口までご連絡ください。
① 利用目的の通知
② 当事務所が保有する個人情報の開示
③ 当事務所が保有する個人情報に係る訂正、追加又は不要部分の削除
④ 当事務所が保有する個人情報の利用停止、消去または第三者への提供の停止
⑤ 当事務所が保有する個人情報の第三者への提供の停止

7. 本個人情報保護方針の変更
当事務所は、必要に応じて本個人情報保護方針を変更することがあります。本個人情報保護方針を変更した場合には、当ウェブサイトに掲載させて頂きます。

司法書士清水崇史事務所が提供する基礎知識

  • 成年後見制度の問題点とは

    成年後見制度の問題点とは

    ■成年後見制度の問題点 成年後見制度とは、意思能力の不十分な人が人から騙されたりして財産的損害を被るの...

  • 抵当権設定登記

    抵当権設定登記

    ある建物を担保にとって立派な契約書を作成したとしても、まったく安心することはできません。例えば、抵当権...

  • 成年後見制度のメリット、デメリット

    成年後見制度のメリット、デメリット

    成年者(以下、「本人」といいます)が、認知症・知的障害・精神上の障害などにより通常備えているべき判断能...

  • 成年後見人になれる人とは?どんな条件がある?

    成年後見人になれる人とは?どんな条件がある?

    成年後見制度とは、認知症や知的障害などによって判断能力の不十分な方や、その方の財産を保護するための制度...

  • 法定相続人・相続分とは

    法定相続人・相続分とは

    相続において、誰が相続人になるかは法定されています。 まず、配偶者は必ず相続人になります。これは婚姻...

  • 遺産の範囲

    遺産の範囲

    相続が始まって法定相続人が誰かが確定すると遺産が何か、つまり遺産として含まれる財産の範囲が問題となりま...

  • 所有権保存登記

    所有権保存登記

    建物を新築する際には、建物の表題登記の申請が義務付けられています(不動産登記法47条)。所有権保存登記...

  • 相続登記の義務化について

    相続登記の義務化について

    相続登記とは、亡くなった方である被相続人から土地や建物などの不動産を相続した際に発生する、相続人への所...

  • 所有権保存登記に必要な書類

    所有権保存登記に必要な書類

    所有権保存登記をする際の必要な書類には以下のようなものがあります。 ■登記申請書 どのような登記を申...

よく検索されるキーワード

ページトップへ